お花をみると、ほっとします。

NYは寒い日々が続いています。日照時間も短くなり、夕方になると、気がつかないうちに心もなぜか沈みがちです。そういうときはできるだけ家の中にお花を飾るようにしています。帰ってきたときに、お花をみると、ほっとします。お花が自分のエネルギーをまわりに注いくれているのですね。
ISHTA YOGA TEACHER マック久美子からのメッセージ

明朝日本にたつのでとても忙しく、アランと最後のミーテイングをして帰ってきて、急いでまたお荷物をつめにいこうとすると、娘が、忙しいからこそヨガにいってらっしゃいと、私を家から追い出してくれました。忙しければ忙しいほど、自分の時間をとることの大切さを思い知らされます。家での自分の瞑想が一番大切なことですが、スタジオに行って周りの人との一体感を感じる事も、エネルギーの源ですね。
ISHTA YOGA TEACHER マック久美子からのメッセージ

明日、nyをたちます。

久美子